
2008.3.7 19:35
帰りの飛行機にて
何度見ても、雲の上ってすげーっす。
空がなまら近くて青いっすモン。
私の頭の中には「サッチモ」の「ワンダフルワールド」が流れてました。
太陽が沈む時の雲の上の空は、非常に「幻想的」で美しいっす。
「雲」の上は、こんな「画」が実は毎日の日常なんですね。
「千歳」に着くと「CooDoo・江良ちゃん」から「タカティー(本名・原田タカアキ)」の送別会やってるから〜との電話。
愛する私の後輩「タカティー」は「社長宮内」の遠い親戚であり、今回退社になった「アブ」の会社の偉い人であり、「加納」と私の「逆年功序列ハゲ仲間」。
彼との思い出を「千歳」から帰札途中の車中で思い出していたら、「タカティー」って言うあだ名の響きから、「沖縄」で見た可愛い「マナティー」を思い出す。
「マナティー」は人間から付けられた名称であって、実は「本名」じゃないんじゃないだろ〜・・・。
そして「タカティー」も本名じゃない。
でもどっちも俺からすると「可愛い奴」。
その2体を合体させると・・・・・・・。
こんな感じになりました。
これが「美ら海水族館」にいたら、もっと「お客さん」入るのは間違い無い!・・・・・・・かも。
体が「タカティー」で、顔が「マナティー」も見てみたい団長 佐々木
※「カズヒロマン」ついに手に入れましたか〜憧れの「パイソン」。
かっちょえ〜な〜「リボルバー」。(バレルサイズも良いね)
でも調子に乗らないように。
私は決して君に「打」たれませんよ。
私は君を「撃」ちますけどね。