2011.10.3 06:09
「札幌」なまら寒ぃ〜・・・。だんちょうのささきです。
昨日、「元・札ギャグ」の「ミスター篠原」と「18歳の頃の私達」と言うテーマを肴に酒を飲む。
異常に記憶力の良い「ミスター」は「パセカムイ」、「スイングダック」、「田々夢詩」、「ジーヤさん」、「小川さん」等「俺たちの88年」の「忘れられたキーワード」連発。
なまら「アホ」な「18歳時代トーク」、大爆笑させられました。
その後、散々盛り上がり解散。
まだ飲み足りなかった私は「おっさんの聖地」と言う「髑髏屋」へ。
そこには私が求めていた「真っ白なキャンバス」が。(エドが爆睡してた。)
元々「芸術家志望」の私は「近藤先輩」からペンを頂く。
「先輩」との共同作業で、こんな感じに仕上がりました〜。

謎の腕時計・・・。

エドーガガ・・・。

謎のサイン・・・。

そして、なまら謎の左足・・・。
全然起きない彼は完全に「アート」。
この後右手を腰のベルトループにベルトで固定。左の靴を無理やり右ポケットに。右の靴紐で両足を縛る。
数十分後、おもむろに起きるが身体が何故か固定されてる事に気付く「エド」。
怒る事も無く笑う彼。
「人間が出来てる」彼は一つ一つにツッコんでいました。(大爆笑)
私は先に帰宅したのだが、彼は結局ど〜やって帰ったのだろう?
最高の夜をありがとう「エド」、「ミスター」!なんまら笑わせられた夜だったわ〜。
18歳の頃から何も変わってね〜な、くだっらね〜事して喜んで、本当アホだな〜俺。って思いながら家路に着いたアホ団長でした。