2013.11.1 10:28
本当は「ドジャース」vs「アスレチックス」が見たかったが、結果「ひげ軍団」の中の「上原」の活躍で納得した団長 佐々木
大学時代から彼に注目をしていて「メジャー」にいきなり行くと思われていて、ワクワクしてた私だったが、結局あの球団の半ば強引な説得により、「涙の読売」行きと言う結果。
その後プロになり、当時ホームラン王を「松井」と争ってた「ぺタジーニ」にとの対決でベンチの支持により「涙の敬遠」。

私の嫌いな「巨人」の選手なのに、何故か憎めなかった、「上原投手」。
本日、「ワールドシリーズ」を夢見た男が最後に投げ「優勝」を決めた。
高校時代は無名の投手。
大学浪人時代は建設現場でも働き、必死にもがいた「19歳」。
まさに「雑草魂」の男。
その時を忘れないという決意で付けてる「19」と言う背番号を今でも付けてる男が、あれから19年を経て「悔し涙」から「本当の嬉し涙」を流した。

※なんか、なんかのコラムみたいになったわ。(笑)
